ハガキ要請行動の更なる前進へ執行委員全体で重要性を再確認

4月21日、第1回執行委員会に併せて「組織強化と建設国保の真価」と題した講演が行われました。長嶋執行委員長をはじめとする執行委員ら36人が、全建総連本部・竹谷組織部長から全建総連と建設国保の歴史等について説明を受け、組織拡大と諸運動の重要性について改めて認識を深めました。
全建総連の結成以来、先人の運動によって勝ち取り守り抜いてきた建設国保の育成・強化に向けて執行委員全体で予算要求行動の意義を再確認し、特に予算要求の柱であるハガキ要請行動は組合員と家族の声を中央省庁に直接届ける重要な運動であり、今年度も目標枚数の達成に向けて全体での取組み強化を図ります。








